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		<title>世界風俗通信</title>
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		<description>世界中で体験した性風俗を赤裸々につづる生真面目でお堅いブログ。</description>
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		<title>あかねとアモイひとり旅</title>
		<description>こんばんは。兄者です(　´_ゝ｀)。

最近仕事が忙しいのですが、何とか時間を作って旅することに決めました。
今回も中国です。マイレージもたまっていたので、20000マイルでいけるところを探していたら、廈門(アモイ)がありました。まぁ、アモイまでいくなら、香港、マカオ逝けって感じですが、マカオは何度も行ってますし、金も抑えて旅するにはやはり大陸でしょう。ア</description>
		<content:encoded><![CDATA[ こんばんは。兄者です(　´_ゝ｀)。
<br />
<br />最近仕事が忙しいのですが、何とか時間を作って旅することに決めました。
<br />今回も中国です。マイレージもたまっていたので、20000マイルでいけるところを探していたら、廈門(アモイ)がありました。まぁ、アモイまでいくなら、香港、マカオ逝けって感じですが、マカオは何度も行ってますし、金も抑えて旅するにはやはり大陸でしょう。アモイってのは、福建省にあり、台湾の大陸側対岸に位置する出島です。直径13キロ程度の楕円形の島に150万人が住んでいます。
<br />
<br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A2%E3%82%A4" target="_blank" title="アモイ詳細">アモイ詳細</a>
<br />
<br />今回は｢癒しのたび｣をコンセプトにしてますんで、あまりホテルから動かずに行動しようと思いました。おかげでゆったりできました。泊まったホテルはルージアンホテルってことろで、部屋からは、海！対岸にコロンス島を臨み、屋上のレストランでは夜景が見ながら食事ができると言う絶好のロケーションです。一泊500元と高いですが、部屋も眺めもすばらしかった。
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/20081101173252.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/20081101173252.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />1階のマッサージは安くてとてもよかったです。ちなみにえろいサービスはありません。普通にドイツ人が家族連れとかで入っています。初日は昼ごろホテルに着いて、まったりとしていました。
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/20081101173317.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/20081101173317.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />・・・平和すぐる(；´_ゝ｀)。
<br />
<br />確かに、観光には最高の場所だ。
<br />だが、エロがねぇ。そんなの中国じゃねえエエ！！
<br />なきゃ探すしかねぇだろ！
<br />
<br />実はネットで調べておいたのだが、ご存知の地球の遊び方でさえアモイ情報はわずか2件。２ｃｈの過去スレでサウナの話が1件だけあった。そこに行って見るしかねぇ。
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/20081101173220.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/20081101173220.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />そんなわけでタクシーで行って見たのは、湖浜南路の航空金雁ホテル横にある龍勝閣サウナ。入口は普通のレストランが並ぶ横にあって、昼間なら、知らなきゃ誰も風俗店だとは思わないでしょう。アモイは総じて、表向きは綺麗です。
<br />さて、ドキドキしながら階段を上げって見ると、18サウナのようなロビー。黒スーツの兄さんがソファからさっそうと立ち上がって
<br />
<br />(ﾟДﾟ)「ニイハオ！」
<br />
<br />ここアモイでは英語がほとんど通じません。しかし現地民は観光客にやさしいため、筆談でもなんとかなります。こちらへ、と案内されると一直線の廊下の左右にずら〜〜と個室が。そのうち一つの部屋に通されました。入ってみると、寝室１０畳、ガラスの壁があって仕切られたシャワー室３畳くらい。なんだか床も濡れてる。あんまり綺麗じゃねぇなぁと思っていたが、ここまで来て帰るのもなんなので、いくら？と聞いてみると
<br />
<br />(ﾟДﾟ)「三・六・八」
<br />
<br />と指で数字を作ってくれます。368元(=5,500円)？マジか。香港、マカオと慣れているとずいぶん安いな。円高だしね。
<br />おｋ！と言うと、兄さん笑顔で部屋を出て行きます。
<br />
<br />コンコンとノックしてシャオジェを連れて入ってきました。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「ニイハォ〜♪」
<br />
<br />！？
<br />
<br /><span style="font-size:x-large;">炉利ｷﾀ━━━━━(*ﾟ∀ﾟ*)━━━━!!!！</span>
<br />
<br />？
<br />
<br />(；´_ゝ｀)「ん？しかし、どこかで見たような・・・」
<br />
<br />(ﾟДﾟ)「おK?」
<br />
<br />シャオジェはこの辺の中国人には珍しく、ロングのカールしている髪型。日本にいるような女子大生みたいな感じだった。服はピンクのひらひらのついたミニスカワンピース。ニコニコしてて、愛嬌あってかわいいからいいか。と思い、おｋすると、兄さんはニヤっとして出て行きます。
<br />
<br />シャオジェと2人きりになると、
<br />(*ﾟーﾟ)「ワーーーイ♪」と言って俺の腕に抱きついてきました。
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/oosawa.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/oosawa.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />(＊´_ゝ｀)あ、そうか。大○あかねに似てるんだ。
<br />
<br />地球の歩き方を使って会話してみる。
<br />
<br />(　´_ゝ｀)｢名前は？」
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「宝林(パオリン)！(以下、あかね）」
<br />
<br />(　´_ゝ｀)「何歳？」
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「１○！」
<br />
<br /><span style="font-size:x-large;">また未○年ｷﾀ━━━━━(*ﾟ∀ﾟ*)━━━━!!!！</span>
<br />
<br />もうね、若けりゃおじさん喜ぶと思ってるのか(＊´_ゝ｀)？
<br />１○とはいいつつ、もうちょっと下のようにも見える(多分下だろう)。
<br />
<br />しかし肌が綺麗だな。明るい感じで、高校生みたいだ。ま、この娘がどんなテクを見せてくれるのか楽しみだな(＊´_ゝ｀)。
<br />
<br />楽しく会話帳で会話してから、服を脱いで隣のシャワールームに移動。いっしょにシャワーを浴びます。大型のベッドに横になるようにいわれ、ソープをつけて体を念入りに洗ってもらいます。うつ伏せになると、あかねはベッドに乗ってきて、自分の体にソープをつけてまずはπズリ。胸は小さめだが、形はよい。乳首も綺麗だしね。それほどいい感触とはいえないが丁寧にやってくれる。さらに秘所毛を使ってジョリジョリと撫で回してくれます。
<br />
<br />今度は仰向けになり、あかねが腹の上に乗ってくると、同じくπズリ。下のほうはジョリジョリとス股。おぅ〜、なんか勢いで生挿入しちゃいそうですよ・・・（*;´д｀）気をつけてくれ。腰がくびれていて無駄な贅肉がないのがいいね。俺も手を伸ばして、あかねの腰の辺りを洗ってあげます。たまに目が会うと、ニコニコ笑ってして愛嬌がいい。うむ、やっぱ愛嬌がいい方が萌えるね。最近は、テクよりも、シャオジェの性格とか見ちゃうオレサマ(＊´_ゝ｀)。その意味では、愛嬌がある娘はいい。これは癒しに近い。
<br />
<br />ベッドを降りて、ソープを流してもらい、寝室に移動。
<br />
<br />体を拭いて、ベッドにうつ伏せになると、裸のあかねが乗ってきた。あかねはサイドテーブルの紙コップ2個のうちのひとつを口に含み、俺の背中に口付けしてきた。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「ちゅばちゅばちゅば・・」
<br />（*´д｀）「お？これはアイス＆ファイヤーか。」
<br />
<br />背中に熱い感触。このアイス＆ファイヤーは中国全土共通仕様なのか。ここアモイでも健在とは。
<br />参考までにアイス＆ファイヤーとは、シャオジェが口にお湯を含み、しゅるしゅると音を立て、吸い付きながら全身キスをするという技。お湯と水を交互に行う、
<br />足まで終わると、あかねは次の紙コップを取り出してまた背中に吸い付いた。今度は冷たい感触。足までアイスが終わると、今度は仰向けになってという。
<br />
<br />騎上位っぽく俺の腹をまたぎ、あかねが乳首に吸い付いてくる。かわいいので髪をなでなでしてあげる。下から見ると、バランスの取れた体と、若い肌が美しい。手持ち無沙汰なのであかねの背中やお尻をなでまわしてやる。すべすべした感触が気持ちいい。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「うふふ」
<br />
<br />(＊´_ゝ｀)
<br />
<br />やっぱり
<br />わかい娘は
<br />萌える
<br />な
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「？」
<br />
<br />口をちょっと出すと、(*ﾟーﾟ)？って感じで見てくるが、いつものように
<br />(＊´_ゝ｀)「キスミー」(氷室)というと、照れながら
<br />(*ﾟーﾟ)ちゅっ！としてきた。かわいすぎるキスだ（;*´д｀）。
<br />ここでDKかますものいいが、この娘は妖艶系ではなく、元気で明るい感じなので、こんなかわいいキスがお似合いだ。素でいい娘だと思った。
<br />
<br />あかねにベッドの横に置いた愛具BIGBOYを渡すと、
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「どこで買ったの？」
<br />(　´_ゝ｀)「日本だ｣
<br />(*ﾟーﾟ)「わざわざ持ってきたの？！」
<br />(＊´_ゝ｀)「まぁな」
<br />(*ﾟーﾟ)「へ〜〜」
<br />
<br />袋を開けて、真っ黒のゴムを取り出すと、あかねはすごく驚いた表情をしていた。どうやら、中国には黒いコンドームは珍しいらしい。いぶかしげにBIGBOYを見てた。臭いをかぐと、うっと顔をしかめたので、よほどやだったんだろうな。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「！？！？ん〜〜？？」
<br />（;´д｀）「別にあやしいもんじゃ・・」
<br />
<br />それでも意を決したようにオレサマの愚息に被せる。でもやっぱりゼリーがキモかったらしく、ティッシュで吹き取っていたｗｗ。
<br />
<br />まずはフェラにて硬度をあげてもらう。
<br />チュパチュパと、元気印の大沢あ○ねがマイ愚息に吸い付く。一生懸命かわいい顔でフェラしてるのを見ている娘がたまらなくいとおしい。よしよし、いい子だ(＊´_ゝ｀)。ご褒美にと、右手をあかねの秘所に伸ばして指入れしてみる。十分に熱くなっている。そして少し濡れている。もっとぬらしてやるからな。。中指でクリちゃんをまわりからマッサージしてやると、(*ﾟーﾟ)「あっ」とフェラ中に吐息が漏れる。あまり突っ込むと嫌がりそうなので、優しく表面だけを刺激してやる。
<br />
<br />愚息の硬度が十分になったことを確認し、あかねは自分の秘所にローションをちょっとだけ塗り、俺の腹の上にまたがってた。
<br />
<br />そしてさっそく騎乗位IN！
<br />
<br />オナ禁4日目であり、前日の健康的なマッサージで体力十分なので愚息も通常比1.25倍。華奢なあかねの股にはきつそうだった。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「んん〜」
<br />気をつけるようにじっくりと腰を落としていくあかね。
<br />(＊´_ゝ｀)「うっ、熱いぜ・・」
<br />
<br />ズヌッ！ブチュっと音がしたと思ったら、あとは無音で飲み込まれる。
<br />
<br />やはり締め付けはかなりのものだ。だが、ただきついだけではなかった。あかねは自分の意思で締め付ける場所や強弱をコントロールできるらしく、腰を動かさなくても、愚息に快感を与えてくる。
<br />
<br />(ﾟДﾟ;)「こっ、これは！？」
<br />(*ﾟーﾟ)「ニヤ・・。」
<br />
<br />あかねは名器だった。
<br />男の反応を楽しむかのように、締め付けを強弱させ、俺の顔を見てくる。
<br />
<br />(＊´_ゝ｀)「おふぅ〜、やるじゃないか」
<br />
<br />オレサマも数々の名器にあやかってきているが、この若さでこの名器はなかった。華奢な腰を両手で掴むと、腰を上下を手伝ってやる。
<br />
<br />同時にあかねの動きにあわせて下から突き上げてやる。ズニュ！ズヌ！・・さすがにきついぜ・・（;*´д｀）。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「アッ！アッ！」
<br />
<br />形のいいπオツに手を伸ばす。クリクリと乳首を立たせてみると、アンアンと声を上げていた。おや、乳首が性感帯か？
<br />
<br />今度は俺から攻めさせてもらいますかね(＊´_ゝ｀)。
<br />
<br />よっと、上体を起こすとあかねが抱きついてきたので、腰を持ち上げて対面になる。
<br />こうなったら「アレ」だろ？
<br />
<br />(＊´_ゝ｀)「キス・ミー(氷室)｣
<br />(*ﾟーﾟ)「えっ？」
<br />
<br />やっぱり恥ずかしいのか、目をつぶって口を尖らせてくるあかね。すかさず唇に貪りつくが、舌までは入れさせてくれない。それでもしつこくキスしていると、ようやく舌を尖らせて出してきたので、容赦なくそれに貪りつき、俺の口の中まで吸い込んでやった。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「ン・・・！(あっふ！あうっ！)」
<br />どうだ！しゃべれまい(＊´_ゝ｀)(俺もだけど）。
<br />
<br />抵抗不能になったところで、オレサマは心の中で叫んだ。
<br />
<br /><FONT SIZE=6>対面Dキスサバ━━━━━(*ﾟэﾟ*)━━━━イ!!!
<br /></FONT>
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「んんーーー！！」
<br />口を離すとうっへへ〜っと下品な笑いをするオレサマ(＊´_ゝ｀)。
<br />今度は俺から舌をあかねの口の中まで突っ込む。すべてを強奪するかのように、あかねの後頭部に手をまわして逃げないようにしっかりとDキス！（*´д｀）ﾊｧﾊｧ。
<br />
<br />愚息は名器にしっかりと飲み込まれ、舌はかわいい口に吸い込まれる。これほど完璧な対面Dキスがチャイナで出来るとは思わなかったぜ！ていうか、あかねがいい娘だから出来たのか？
<br />
<br />そのまま、グチョグチョと音を出しながら腰を上下する。
<br />ふと気がつくと、横の壁は全面鏡だった。おぉ〜、なかなか粋な計らいだな。横をみると、俺がしっかりと小娘を抱きかかえているのが見える。腰には深々と愚息が突き刺さっている。・・ウヒ！えろいぜ。。
<br />
<br />するとあかねが口を開いた。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「立って♪」
<br />
<br />？立ってやるのか？
<br />いったん愚息を抜き、ベッドの上で2人で立った。最初言ってることがわからなかったのだが、一生懸命、背の高い俺に抱きついて来ようとするので、ピンときた。
<br />
<br />(；´_ゝ｀)「駅弁か？！」
<br />(*ﾟーﾟ)「♪」
<br />
<br />おおおおおぉおぉ！オレサマ、駅弁やったことねぇよ！(多分)。だって腰とかやばそうだし。
<br />
<br />軽いあかねだからできる業か。今思えば、あややでもできたかもしれんｗｗ。
<br />うまくバランスとりながら、運動会の組体操のようにあかねがふとももに乗ってくる。愚息を挿入し、肩に腕を回してつかまってきた。俺もあかねのお尻をもって、腰を動かそうとするが、なかなか上下できない。
<br />
<br />（;´д｀）？？「あれあれ？どうやんのかな？」
<br />(*ﾟーﾟ)「ジャンプ！ジャンプ！！」
<br />
<br />あかねがコツを教えてくれたので、ベッドのスプリングを利用して、跳ねてみた。
<br />すると、
<br />
<br />ぐっちょん！ぐっちょん！
<br />
<br />リズミカルに腰をあわせると、かなり奥まで入り、そして抜ける。こっ！こりゃえええ！！
<br />（;*´д｀)「おっｗｗこれは入る！！ナイスですね〜！(村西トオル)」
<br />(*ﾟーﾟ)「あん！あん！あん！」
<br />
<br />あかねが俺にしっかりと抱きついてきて、腰がさらに密着する。
<br />
<br /><FONT SIZE=6>初駅弁アモ━━━━━(*´∀｀*)━━━━イ!!!
<br /></FONT>
<br />
<br />え〜、大○あかねいかがっすか〜！駅弁マジ(・∀・)ｲｲ!!
<br />
<br />ちょっと腰が心配だったのだが、あかねが軽いのと、うまくやれば大丈夫なのがわかった。こいつはヤクいぜ！！
<br />
<br />ま、炉利限定だがな(＊´_ゝ｀)。
<br />
<br />横を見るともちろん、ミラー。股に愚息が刺さった小娘が上下しているさまはなかなかえろい。ウホッ！！あやや以来のミラープレイだぜ！俺の興奮も最高潮に達した。
<br />
<br />（;*´д｀）「ﾊｧﾊｧ・・ﾊｧﾊｧ。。」
<br />(*ﾟーﾟ)「あ〜ん」
<br />
<br />お互い汗をにじませながら、激しく愛し合う。息も絶え絶えに、快楽を極めようとする。こんなに燃えたのも久しぶりだぜ・・・。明日は筋肉痛決定だなorz。
<br />
<br />ん？まてよ。これはある意味、対面サバーイの進化形だ。ここでＤキスかませば、さらなる進化ができるはずだ。
<br />
<br />（;*´д｀）「キス！キス！ﾊｧﾊｧ・・」
<br />(*ﾟーﾟ)「んーー？！」
<br />激しい息遣いであかねの唇に貪りつく。逃げ道はないのでなされるがままのあかね。
<br />
<br />よっしゃ！
<br />
<br /><FONT SIZE=6>駅弁Ｄキスアモ━━━━━（*´д｀*）━━━━イ!!!
<br /></FONT>
<br />
<br />あかねもさすがに呆れ顔ｗｗｗ(＊´_ゝ｀)
<br />
<br />ふぅ〜〜とひとまずあかねを下ろす。あかねが俺から降りると、ベッドに寝転び、上を向いて股を開いてＭ字開脚！
<br />
<br />ちょｗｗｲｿﾘｿＭ字開脚！これはｗｗ
<br />次は正上位で攻めさせてもらいますか。
<br />
<br />ガバッっとフジコチャソ状態で覆いかぶさる。πオツをもみしだきながら、おでこにキス。秘所に指をやり、執拗に愛撫してやる。小刻みにクリちゃんを刺激してやってから、愚息を秘所にあてがう。
<br />
<br />(＊´_ゝ｀)「入れるぞ。」
<br />
<br />ズニュ!
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「あぅん」
<br />
<br />前を見ると、ベッド正面にも鏡があるのを発見した。これをみると、俺の下半身がしっかりと少女の下半身に密着しているのがわかる。エロ過ぎるぜアモイ！
<br />それをみながら腰を動かしてみる。小柄のあかねが、まさに潰されそうになっている。
<br />
<br />まずは、抜けるくらい腰を引いてから、一気に突き刺す。コレを何度かやってみると、あかねがちょっと下付きだと気がついた。よしよし、バックでやってみよう。下付きにはバック、これ定説。
<br />
<br />あかねに四つんばいになってもらい、おしりを突き出してもらう。手で導いてもらいながら、愚息を秘所に挿入。おっ!さっきより奥まで入ってるぜ！
<br />バックは、奥まで入る分、気持ちよすぎて逝ってしまう危険が伴うので、これも長くは続けられない。だが、俺はかまわずめいっぱい突いてやるｗｗ。当然、ジョジョ腰！！
<br />
<br />(ﾟДﾟ;)「オラオラオラオラオラオラ！！」
<br />(*ﾟーﾟ)「あああｌっぁっぁぁぁ〜〜ん」
<br />
<br />もちろん、πオツに手を伸ばして典型的なバック体勢。このとき、繋がってる部分がどうなってるのか見たかったので、手を秘所と愚息の近くまでもっていき、あかねの下腹のあたりを触ったり押したりしてみたが、愚息の形まではわからなかった。・・・当たり前か。なにやってんだ俺？（;*´д｀）
<br />
<br />今度はあかねの腰を掴んで、前の鏡を見る。華奢な少女が男に後ろからつかれる様はかなりエロいな。ＡＶ観てるみたいな。でも足がつりそうｗｗ。
<br />
<br />(ﾟДﾟ;*)「ぐっへへ〜〜、エロいぜ〜」
<br />相手が日本語わからないことをいいことに、変態発言を連発するオレサマ。
<br />といいつつ、ちょっと気を抜くと逝ってしまいそうだ。いったん抜こう。
<br />しかし、引き抜こうとすると、膣がめいっぱいからみついきて、今にも精液を吸いだされそうだ。名器はこれだから困る(＊´_ゝ｀)。ひやひやしながら抜き去ると、ふわっっと女の熱い粘液のにおいが広がった。
<br />
<br />（;´д｀）「ふぅ〜〜疲れた〜」
<br />(*ﾟーﾟ)「ふふふ」
<br />
<br />今度は俺が下になって騎乗位体勢になると、あかねが股がってきた。俺は体力を使い果たしたが、あかねはまだまだ元気だ。
<br />
<br />あかねは愚息を自分の秘所にあてがうと、ゆっくりと腰を下ろした。
<br />
<br />ずにゅるぅ！
<br />
<br />今度は最初の時とは違ってあっさり挿入。パンパン！と腰と腰がぶつかる音が響く。あかねの髪がゆれる。俺も最後の力を振り絞り、腰を突き上げる。俺が射精のための動きに移行すると、あかねもそれを察して合わせてきた。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「あん！あん！あん！あん！」
<br />(ﾟДﾟ;)「ゴルァｧｧーー！！」
<br />
<br />これまでの挿入で耐えに耐えた愚息も臨界点に達してきた。
<br />
<br />(ﾟДﾟ;)「うっ・・！もうだめか！逝っちまうぞ！！」
<br />(*ﾟーﾟ)「ああぁぁ〜」
<br />
<br />すさまじい勢いで腰を上下させるあかね。下から突きまくる俺。肉と肉がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。
<br />
<br />そしてとうとう通常比1.5倍まで膨張した愚息から、あかねの子宮めがけて快楽の濁流が発射される。
<br />
<br />(ﾟДﾟ;)「逝くぞ！お前の膣に、、逝くぞおおおおぉぉおおおーーー！！」
<br />(*ﾟーﾟ)「あああぁぁーーん！！」
<br />
<br />天井まで届かんとばかりに腰を突き上げ、あかねの体を持ち上げた瞬間、愚息が張り裂けんばかりの勢いで射精した。
<br />
<br />ドッシュウゥウウーー！ドックン、ドックン、、、射精の音までが聞こえてくる気がする。あかねの膣が愚息の射精に合わせて締め付けてくる。名器とは射精の手助けまでしてくれるものだ。しっかりと男の精液を自分の中に吸収しようと脈動している。俺もそれにまかせて、あかねの腰をがっちりと引き付け、ありったけ射精してやる。
<br />
<br />（;´д｀）「うっ、、ふぅ〜〜」
<br />(*ﾟーﾟ)「あぁん♪」
<br />
<br />ガクッと腰を落とすと、俺の胸にあかねが覆いかぶさってきた。それをしっかりと抱きしめる。どれくらい時間がたったのか、あかねはすぐに離れようとしなかった。俺が膣の感触を味わっていることを察してか、じっとしていた。若い娘の熱い体温を感じ、俺も汗ばんできた。
<br />愚息をしっかりと膣で受け止めながら、こうして胸の上で熱く息づくこの娘がいとおしく思えて、思わず抱きしめて頭をなでなでしてやった。
<br />
<br />(＊´_ゝ｀)「おまえはかわいいぞ。」
<br />(*ﾟーﾟ)「？。あ〜ん・・。」
<br />
<br />愚息が硬度を失い、自然に膣から抜けるのを確認すると、黒いゴムにたまった白濁液を見てあかねがちょっと驚く。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「多いね〜♪」
<br />(＊´_ゝ｀)「まぁな。」
<br />
<br />ゴムの処理をしてもらい、いっしょにシャワーをあびた。たっぷり1回戦80分くらいか。フロントにあかねが電話をして、終了を告げる。
<br />
<br />着替えてから、ベッドの上で記念撮影をした。もちろん、笑って応じるサービス精神旺盛のあかね。ご褒美に100元札を渡した。
<br />
<br />(　´_ゝ｀)「はい。これ、チップだから」
<br />(*ﾟーﾟ)「えええええぇえぇ！！ほんとに！？」
<br />
<br />目を丸くして驚いて、なみだ目になって謝謝と言った。・・・どんだけ安く働いているんだろう。身の上話を聞いたら、福建省の泉州から出てきたとのこと。ガイドブックの写真をみせたら、悲しそうな顔をしてた。おじさん、ちょっと同情しちゃったよ｡･ﾟ･(ﾉД`)･ﾟ･｡
<br />つってもやることはやるけどな(＊´_ゝ｀)ｗｗｗうはｗｗまさに外道！
<br />またピンクのフリフリワンピースを着て、こんどはそれを俺に見せて、ニコニコしてポーズをとっている。気に入ってるみたいだな。仕事着なのに。こういうところがまだ子供なんだな。
<br />うむうむ、かわいいぞ。そういって、おなかの辺りをなでてやった。
<br />
<br />フロントにいっしょにいって精算。３６８元。ちょｗｗ安！！またくる絶対！！(ﾟДﾟ;)
<br />
<br />最後にあかねの頭をなでなでしてやってお別れしました。
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/20081101173242.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/20081101173242.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />・・・・
<br />
<br />次の日は、タクシーの運ちゃん捕まえて、３件くらいひやかし(観るだけ)でアモイサウナめぐりした。何件か回ってみたのだが、結局ここが一番安かった。他のところだと、全身マッサージがついたり、ちゃんとした風呂の設備がついて８００元くらいが普通。時間も２時間とか。マカオと違って、ずらっと並んでシャオジェを選ぶ形ではなく、一人づつ連れてくるタイプ。だからあまり選択できない・・。アモイは選択しないでやるタイプなのか。夜総会もあるんで、選びたければ夜総会逝けということか。
<br />
<br />そんで結局、また龍勝閣サウナにしてしまったオレサマ(＊´_ゝ｀)。今度は日曜で混んでてシャオジェは臨時バイトみたいな娘でサービスがよくなかった。巨乳で若かったけどな。
<br />
<br />〜総評〜
<br />アモイの街行く女の子や、今回見た鶏を見た感じでは、香港、上海、マカオにいるような都会向けの顔ではなく、いわゆる中国人らしい顔をしていた。田舎から出てきて垢抜けない感じ。資本主義に汚染されてない平和でゆたかな上級都市にいるとこうなるんだろうなっていう表情。おかげで金に執着してる感じではないし、純朴な雰囲気が伝わってきた。なんつーか、街全体が昭和初期の東京って感じ。喫茶店とか、新宿の純喫茶っぽいところが多かったし。店員さんもかわいいし。
<br />
<br />街並みもこれまで俺が見てきた中国都市に比べて地味だった。アモイは治安がいいことで有名だ。アモイ自体が島で、警察の目が行き届いてるからだと思うけど。今回の癒しの旅のコンセプトにぴったりで、観光としてもよかったし、のんびりできて良い印象を持った。特にコロンス島観光はオススメ。
<br />
<br />華やかさではマカオ、香港、上海には遠く及ばないが、安全、快適に中国を旅したい人にはオススメだな。街の人も親切だし。飯もうまいし。
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/20081101173306.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/20081101173306.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />
<br />
<br />あ、風俗目当てで泊まるなら、俺みたいに観光名所のホテルではなくて、市街地やオフィス街の有名ホテルの方がいいですね。外資でもホテル内にいくらでも夜総会やマッサージがあります。
<br />
<br />ちらしの裏ですが。
<br />
<br />航空金雁酒店　ＪＩＮＹＡＮ　ＨＯＴＥＬ　龍勝閣サウナ　３６８元
<br />碧宮酒店　ＢＩＧＯＮＧ　ＨＯＴＥＬ　白金サウナ　７８０元　９０分
<br />宏都酒店　ＨＯＮＤＵ　ＨＯＴＥＬ　　宏都サウナ
<br />戸山大酒店　巨大サウナ
<br />白鷺ホテル　中山公園近く
<br />
<br />もちろん、値段が高い方が豪華です。368元ってのも、タクシーの運ちゃんに話したら、ありえねー！とか驚いてたし。ま、機会があったら、また来るとしますかね(　´_ゝ｀)。
<br />
<br />劇　終
<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/099f8f50.6efbc095.099f8f52.d1bf336d/" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/099f8f50.6efbc095.099f8f52.d1bf336d/153145/" border="0"></a>
<br />
<br /><script type="text/javascript">rakuten_design="slide";rakuten_affiliateId="09a93958.6d820326.09a93959.7894d297";rakuten_items="ranking";rakuten_genreId="0";rakuten_size="468x160";rakuten_target="_blank";rakuten_theme="natural";rakuten_border="off";rakuten_auto_mode="off";rakuten_genre_title="off";</script><script type="text/javascript" src="http://xml.affiliate.rakuten.co.jp/widget/js/rakuten_widget.js"></script> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>中国アモイ編</dc:subject>
		<dc:date>2008-11-01T17:17:46+09:00</dc:date>
		<dc:creator>若兄者</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://worldhuzokcom.dtiblog.com/blog-entry-17.html">
		<link>http://worldhuzokcom.dtiblog.com/blog-entry-17.html</link>
		<title>北京のお嬢さん</title>
		<description>北京オリンピックも始まったし、記念に金メダル級の北京風俗体験をご披露しちゃおうかな。

   若き毛沢東の革命を語ろう！

</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 北京オリンピックも始まったし、記念に金メダル級の北京風俗体験をご披露しちゃおうかな。<hr size=1></hr>
<br />
<br />   若き毛沢東の革命を語ろう！
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSCF4972.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSCF4972.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />自分の中で北京は天安門事件のイメージが強く、怖いイメージがありました。
<br />治安よりも治安を守る人たちが怖いですから。
<br />ま、そんな中でもやることはやるステキなオレサマです(　´_ゝ｀)。
<br />
<br />前日の足マッサージ＋ボディー＋一発のおかげで性的な体調は絶好調！
<br />だが万里の長城でそれなりに疲れた。
<br />まずはマッサージだ。
<br />
<br />しかし、前日のホテルのマッサージでは出費がでかすぎ。
<br />てことで、リーズナブルな出張マッサージを頼もうと思いました。
<br />
<br />事前調査ではこのサイトが便利。
<br />http://www.citybj.com/massage.asp
<br />つーか北京はこのサイトに集約されてますね。
<br />そして電話したのはマッサージ粉紅泡泡
<br />http://www.citybj.com/massage/fhpps/staff.asp
<br />
<br />なんたって、初めての出張マッサージ、ドキドキしながら電話をかけてみると、明るく陽気な女の子の声で対応されました。
<br />
<br />電話「ニーハオ！！」
<br />(　´_ゝ｀)「ジャパニーズプリーズ」
<br />電話「え〜〜！ニホンゴ〜ハハハ！」
<br />とかなんとか、すごくたどたどしい英語＋日本語の単語のみで言ってきます。
<br />
<br />ホテルの名前と部屋番号は普通語でいえるので、なんとかこれで伝えたら、えらく陽気に笑いながら対応してます。
<br />
<br />電話「ウチハ〜カワイイコ〜オオイ〜」
<br />ほんとに通じたのか？(;´д｀)
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSCF4896.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSCF4896.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />心配しながら４０分ほど待っていました。
<br />ブッブー！偉いでかい音で部屋の呼び鈴がなりました。
<br />一応、ドアの覗き穴から見てみると、女の子がきょろきょろしながら立っていました。
<br />
<br />ガチャ
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「ニイハォ〜♪」
<br />
<br />！？
<br />
<br />ちょｗｗｗ
<br />
<br /><FONT SIZE=6>多部ちゃんｷﾀ━━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━!!!</FONT>
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/tebe.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/tebe.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />ドアをあけると、多部ちゃん似の女の子が愛想の良い笑顔で挨拶してきました。
<br />
<br /><FONT SIZE=4>ＧＪ！！！金メダルだ(＊´_ゝ｀)</FONT>
<br />
<br />うむ、電話のねーちゃんが言ってたこともまんざらうそではないな。
<br />お〜、後に公安とか引き連れてないだろうなとか心配してましたがそれもなさそう。
<br />
<br />多部ちゃんみたいにスタイルもよく、表情から明るい性格が伝わってくるようで、ほっとしました。
<br />
<br />よし、ためしてみるか〜と、メモ帳だして筆談です。
<br />
<br />リンリンちゃん２２歳成都出身。
<br />英語も日本語も単語程度だったのですが、筆談はよく通じます。
<br />自己紹介兼ねて、値段交渉。
<br />
<br />中国マッサージ１００元
<br />オイルマッサージ２００元
<br />ピンクマッサージ５００元　１時間。
<br />３択らしい。もちろん、ピンクマッサージで。
<br />タクシー代５０元ちょうだいとか言ってたんで、それも込みで５５０元が基本料金か。
<br />
<br />終始ニコニコしてる娘だなぁ〜と思ってましたが、愛想がよいのはこの中国においては珍しい。ほっとしますねぇ。
<br />
<br />交渉が成立すると、リンリンちゃんさっそく脱ぎだします。
<br />淡いグリーンのブラジャーを外すと、でかめのパイがあらわになります。
<br />おぉ〜スタイルいいなぁ(＊´_ゝ｀)。
<br />
<br />りんりんちゃん、背は１５５ｃｍくらいですが、バランスがいい。
<br />(*ﾟーﾟ)「？・・ニコニコ｣
<br />
<br />リンリンちゃんは全裸になると浴室に行きます。
<br />俺も速攻脱いでドアを開けます。
<br />
<br />（*´д｀）「いっしょに入っていいかなｧ〜ﾊｧﾊｧ」
<br />(*ﾟーﾟ)「いいよ〜」
<br />
<br />そんなわけで、いっしょに体の洗いっこです。
<br />俺はさっき体も同志(愚息)も洗ったので不要な気がしましたが、まぁ、洗ってもらおう。
<br />
<br />手に石鹸をつけてリンリンちゃんのパイをもみもみ・・うむ、張りがいい。
<br />しかもビーチクぴんぴん（*´д｀）。そうか、ビーチクが性感帯か？（あややみてぇだなｗ
<br />リンリンちゃんも手に石鹸をつけて同志(愚息)を洗ってくれました。
<br />当然、ビンビンです(＊´_ゝ｀)。
<br />魂すじから小さな指でなぞってもらいます。
<br />
<br />風呂を出てバスタオルをもらい、全裸でベットに横たわります。
<br />
<br />さぁさぁ、マッサージしてもらおうねぇ〜。
<br />まずはうつ伏せで全身マッサージ。
<br />リンリンちゃんも素っ裸です。途中、ヘアが足に触りますんで、その感触も楽しみながらマッサージしてもらいます。
<br />
<br />これがなかなかお上手。昨日のホテルのマッサージよりもうまい。力加減が絶妙。
<br />タイのTちゃんもうまかったけど、りんりんちゃんもうまいなぁ。
<br />気持ちよくて眠くなってきましたが、仰向けになってと言われた気がするんで起きます
<br />仰向けになると俺の腹の上にりんりんちゃんがまたがります。ヘアとヴァギナの感触が下腹に・・・（*´д｀）
<br />
<br />指とかバキバキいわせて全身くまなくほぐしてもらいました。
<br />
<br />そして、前立腺マッサージ(＊´_ゝ｀)。これまた・・やばい。
<br />指で魂の下をマッサージ。
<br />当然、同志は蜂起しっぱなしで、出力８０％程度でしたが、リンリンちゃんかなり驚いているご様子ｗｗ
<br />クックック・・そんなに気持ちよくしたら、後は保障しないよ。(　´,_ゝ｀)
<br />
<br />まぁ、ただやってもらってるだけでもなんなんで、こちらもたわわに実るパイ乙を下からマッサージ。
<br />とくにビーチクは性感帯だ。クリクリと執拗な攻めを試みます。
<br />リンリンちゃんはﾊｧﾊｧと息を荒くしていました。
<br />
<br />小さな顔を近づけてきたんで、ちょっとだけ口を出してみましたら、口先尖らせてちゅ。
<br />かわいいキスだな(　´_ゝ｀)。
<br />
<br />だが、俺はDキスマニアだよ(？)。
<br />中国人がキスをしたがらないのはよく知っているが、それをもってその娘のサービス度を計れる指標にしているのだ。
<br />そう、俺はキスでサービスがいいか悪いかを決めている。
<br />
<br />ペニスとヴァギナはゴムをしてしまえば実質的には触れ合うことはないが、キスは完全に粘膜同士を絡めることになる。
<br />しかもDキスともなれば、いやがおうにも粘膜の接触を受け入れざるを得ない。
<br />
<br />たとえば１４１では異常にキスを嫌がるが、これは中国人の風習で、
<br />キス＞＞＞(越えられない壁)＞＞セックス(キスなし)
<br />という価値観があるからだ。それを知った上で、Dキスをサービスさせる。これ重要(　´_ゝ｀)。
<br />
<br />なので、俺的にはセックスよりもDキスさせるほうが、興奮を覚えるんだよね(＊´_ゝ｀)。
<br />つまり、こんなかわいいキス程度で済ませるわけがない。
<br />
<br />さ、能書きはこれくらいにしよう。
<br />３０分程度のマッサージが終わると、いよいよ挿入。
<br />同志も蜂起寸前革命万歳。
<br />
<br />俺が持参したBIGBOYを使ってもらいます。
<br />リンリンちゃんは黒いコンドームに興味を示していました。
<br />マッサージと前立腺の刺激で十分に立ち上がった同志にBBを被せてもらいます。
<br />俺は仰向けのままで、リンリンちゃんがまたがり、手に同志をにぎり、狙いを定めて騎乗位挿入。
<br />その様子をじっくりと見れるのが興奮しますな。
<br />
<br />プチュ、、ズヌゥゥ〜と音が聞こえてくるような感じを受け、同志が狭い膣に飲み込まれていきます。
<br />同時にリンリンちゃん
<br />(*ﾟーﾟ)「おぅ！あはぁああああーー｣とかため息を漏らします。
<br />
<br />うむ、狭くていいぞ。膣全体で同志を締め付けてくる。
<br />なかなかの名器だな。やはり名器は、きついだけではない。
<br />全体から締めてくるリンリンちゃんの膣はタイのTちゃん以来の名器だ。
<br />俺が感心していると、すぐにリンリンちゃんは猛烈な勢いで腰を上下し始めた！
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「アッ！アン！！ア！アン！」とか急に動き出したんで、俺もちょっと驚いた。
<br />
<br />よくみると、リンリンちゃんって肌がきれいなんだよなｧ。成都生まれは色白なのか？
<br />すべすべしてて、若々しい。２２歳ってのはサバ読んでると思うが、肌に関しては年齢よりも若いのだろう。
<br />
<br />腹の上で上下運動するリンリンちゃんの背中から腰へ手ですりすりして触ってみたら、なにやら
<br />「(*ﾟーﾟ)あああああ〜〜ん」とか甘い声を出し始めた。
<br />俺は手の届く範囲でリンリンちゃんを撫で回した。
<br />
<br />おっと、思い出した！
<br />
<br /><FONT SIZE=6>対面座位だよ人生は(＊´_ゝ｀)</FONT>
<br />
<br />ここ北京では対面座位が普及(?)してるのだろうか。ぜひやっておこう。
<br />そう思って、よいしょと体を起こしてみたら、
<br />リンリンちゃんもすぐに理解できたらしく、俺が座位しやすいように態勢を変えてくる
<br />もちろん、同志は入ったままである。
<br />
<br />俺が座位で落ち着くと、リンリンちゃんも俺に密着し、さっきよりも激しく上下運動しはじめた！お互い両腕で背中を抱きしめあう。
<br />
<br />おおおおおおお！対面GJ！！(ﾟДﾟ;)
<br />
<br />どうやら、りんりんちゃんも対面がお好きな模様。
<br />パンパンと激しい音をさせて上下しまくっている。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「ああああああ〜〜ん！」
<br />先ほどとは違った声を出している。
<br />パンパンパンパン！！
<br />同志がりんりんちゃんの膣の奥底まで挿入され、次の瞬間には膣から半分以上出ているのが感覚的にわかる。
<br />ん？本気じゃねーの？(＊´_ゝ｀)
<br />リンリンちゃんの体がビクビクと震えながら上下運動をしている。背中に回した腕にも力が入っている。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「あっ！んん〜〜〜〜」
<br />ぐいっと腕に力が入ったと思うと、ぐったりと力が抜けてしまい、激しい上下運動がゆっくりになった。
<br />
<br />どうやら、逝ったか。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「あん、あ〜ん」
<br />リンリンちゃんの顔が紅昇し、かなり気持ちよさそうにしてるが、俺はまだ逝ってない。
<br />下からじっくりと突いてみる。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「うふぅ〜〜ん」
<br />エロいため息をついていたので、そのままキス。
<br />さりげなく舌を伸ばすと、リンリンちゃんも舌を出してきた。
<br />さらに深くキス。舌をぐいっと口の中まで突っ込む。リンリンちゃんの舌を捕らえ、ストローで吸うように吸い込んでみた。
<br />するとリンリンちゃんも舌を伸ばしてきた。うはぁ、超エロDキス（;´д｀）ﾊｧﾊｧ・・。ちゅばちゅばと5分くらい舌を絡めあう。唇は唾液でどろどろである。
<br />
<br />当然、俺の同志は深々とヴァギナに刺さっている。それをくいくいと締め付ける名器。まさに、
<br />
<br /><FONT SIZE=6>対面Dキスｻﾊﾞｰｲｗｗ</FONT>
<br />(*´_ゝ｀)
<br />
<br />同志も限界に近づいている。
<br />正上位からフィニッシュといこうか。
<br />
<br />りんりんちゃんの背中を抱き、座位から正上位にする。
<br />
<br />リンリンちゃん、ニコニコしていてカワイイ。
<br />(*ﾟーﾟ)「うふふ」
<br />楽しそうである。
<br />俺も楽しい(笑)
<br />
<br />デカパイが目の前である。これはもみしだくしかあるまい。ってわけで、手に余る乳房をゆさゆさともむ。やわらかい感触。ビーチクも舌テクでﾚﾛﾚﾛしてやると、ピンと立ち上がる。うむ、かわいい。
<br />
<br />同志は刺したままで、手を下に伸ばし指で触ろうと試みた。
<br />(*ﾟーﾟ)「！ダメ！ダメ！」
<br />（;´д｀）「え？だめなの〜」
<br />
<br />どうやら指クンニはご法度らしい。衛生状態の悪い中国ならではだな。
<br />俺の指テク生かせず！
<br />
<br />ここで突然、腰を前後に動かし突きまくる！
<br />パンパンパンパン！！と小気味良い音を立ててピストン運動。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「あん！あん！あん！あん！」
<br />と腰の動きに合わせて、眉毛をひそめながらあえいでいる。
<br />その表情に興奮し、またDキス。
<br />
<br />めちゃめちゃになめまわしてやるぜえぇぇ(ﾟДﾟ;)ｺﾞﾙｧ！！
<br />(ﾟДﾟ;)「ハァハァハァハァ！」
<br />(*ﾟーﾟ)「あああああーーん！」
<br />
<br />リンリンちゃんの細い指に両手を絡ませ、胸をおしつけてパイオツを潰す。
<br />胸にリンリンちゃんのやわらかいおっぱいの感触。同志は革命勃発寸前！！こりゃえぇ！
<br />また、腰をゆっくりと引き抜いて、ぐいっと突き入れるという動きも入れてみる。
<br />こうすると、しっかりとつながっているのがよく見えるし、抜き出す時の感覚がたまらなく気持ちいい。
<br />さて、一気に勝負賭けてみましょうかねぇ〜。
<br />
<br /><FONT SIZE=4>オラオラオラオラオラオラオラ！(ﾟДﾟ;)</FONT>
<br />
<br />突然のジョジョ腰にリンリンちゃんが押しつぶされる。
<br />ギシッ！ギシッ！ギシッ！ギシッ！
<br />ベッドがきしむ音が響く。
<br />
<br /><FONT SIZE=6>ズプッ!ズプッ！グチュ！グチュ！</FONT>
<br />
<br />ベッドの音と共に、肉壁の愛液が肉茎とすれ合う音がこだまする。
<br />
<br />すでに前立腺マッサージのおかげで精液も充填容量をオーバーしている。
<br />すさまじい快感が睾丸の下からこみ上げてきている。もう限界だ。
<br />
<br />俺はギリギリまで腰を引いて、同志を子宮に届かんばかりに思いっきり突き入れた瞬間、たまりにたまった欲望の引き金を引いた。
<br />
<br />(ﾟДﾟ*;)「い、、、逝くぞォ！ゴッルアァアアアァァァ！ーー！」
<br />(*ﾟーﾟ)「ああぁぁあぁぁ〜〜」
<br />
<br />どびゅぅぅぅうーー！と膣内から聞こえてくるかと思うくらいに、大量の欲液が精道を通り抜け、ゴム壁をぶち破るくらいの勢いで膣内に射出される。
<br />
<br />ドックン・・、ドックン・・、と大量の精液の塊が、心音と共に送り込まれる。
<br />それを感じたかのようにリンリンちゃんも快感の声をあげた。
<br />・・・
<br />残りの精液をすべて出そうと、そのまま膣にいれたままにしておいたら、リンリンちゃんが下から背中に手を回してマッサージしてくれた。
<br />お！？これはタイのTちゃんの射出後マッサージではないか！まさか北京で体験できるとは(´∀｀)。
<br />
<br />俺もそれにまかせて、ぐったりと力をぬき、下で息づくかわいい娘に覆いかぶさる。大きな胸がつぶれる。その感触もまたいい。
<br />
<br />ふぅ〜と一息いれて、やはりDキス(＊´_ゝ｀)。やっぱ、挿入したままのDキスが一番エロいと思う。
<br />
<br />・・・・
<br />リンリンちゃんはシャワーを浴び、身支度をささっと整えると、筆談に使ったホテルのメモ帳の一枚をちぎって捨て、俺があげたBBの一個を密かに枕元に戻していた。これは後に証拠を残さないためだと思われるが、俺にわからないようにやっていたのが、この娘が気が利く女の子だということを示していた。
<br />
<br />600元（５００＋チップタクシー100元)を渡すと、すごく嬉しそうにして、日本語で
<br />「ありがとうございました(*ﾟーﾟ)」
<br />と言った。
<br />
<br />俺がドアを少し開けて外の様子を確認し、ドアをあけて出てっていいよという合図をすると、ニッコリと笑って投げキスをして部屋から出て行った。
<br />そのまま後姿を見送ってあげた。
<br />時計をみると、ちょうど1時間経っていた。
<br />
<br />劇　終    
<br />
<br /><hr size=1></hr>
<br />
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<br /><img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1C1SSV+G7GUE2+18E2+BZGEP" alt="">
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<br /><img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1C1SSV+G829ZU+BM2+66H9D" alt="">
<br />
<br /><iframe src="http://www.mmaaxx.com/fla/carib/index05.html?affid=104356" width=490 height=225 frameborder="no" scrolling="no"></iframe> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>中国北京編</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-14T14:10:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>若兄者</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://worldhuzokcom.dtiblog.com/blog-entry-16.html">
		<link>http://worldhuzokcom.dtiblog.com/blog-entry-16.html</link>
		<title>バンコクの妹</title>
		<description>いやはや、2年ぶりの訪タイです。

</description>
		<content:encoded><![CDATA[ いやはや、2年ぶりの訪タイです。
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSCF7893s.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSCF7893s.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />行きはタイ航空で15時頃にはバンコク市内にいました。とりあえずNANA付近で宿を確保。それにしても、観光バブルらしく、ホテル代が2年前の2倍！しかし、あっちは値段据え置き価格なので問題ない。1バーツは3.3円です。
<br />
<br />戦果
<br />
<br />1日目　オリエントマッサージ　ソムちゃん　妹系　23歳　チェンマイ出身　2400B　1.5h
<br />
<br />2日目　ユーロマッサージ　ガイちゃん　25歳ツンデレ系　チェンマイ出身　2200B　1.5h
<br />
<br />3日目　ポセイドンMP　カテーちゃん　24歳　桜○幸子似　アユタヤ出身　2500B　2h
<br />
<br />さて、初日はやることもないので、犯りますか(＊´_ゝ｀)。オナ禁4日目で充填率150％。
<br />まずは、2年前のトムちゃんに会うべく、BTSプロンポーン駅徒歩すぐのオリエントマッサージへ。
<br />
<br /><a href="http://www.orient-massage.com/" target="_blank" title="オリエントマッサージ">http://www.orient-massage.com/</a>
<br />
<br />2年前、トムちゃんはユーロマッサージにいた。
<br />
<br /><a href="http://euromassage.allabout-thailand.com/" target="_blank" title="ユーロマッサージ">http://euromassage.allabout-thailand.com/</a>
<br />
<br />俺のレポはこれ。
<br /><a href="http://worldhuzokcom.11.dtiblog.com/blog-entry-6.html" target="_blank" title="ユーロマッサージ　トム編">http://worldhuzokcom.11.dtiblog.com/blog-entry-6.html</a>
<br />
<br />ここで、至上最高のセックスを堪能したわけだ。その後、トムちゃんは有名になり、オリエントに移籍してからもGダイのレポでも好評を博していた。また会いに行こうと思って2年。待ちに待ったこの日！
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSCF7922s.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSCF7922s.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />オリエントマッサージは、ソイ24入ってすぐ、１階がセブンイレブンのビル2階にあります。さくっと見つけたが、例によってセブンで買い物したり、周りの写真とったりと、無意味な行動をするシャイなオレサマ(＊´_ゝ｀)。
<br />５分後、何食わぬ顔して階段を上がった。
<br />
<br />(＊´_ゝ｀)「(ワクワク)・・・ガチャ！」
<br />
<br />店長＆店員の娘(ﾟДﾟ;)「いらっしゃいませー！」
<br />
<br />階段上がってドアを開けるとすぐロビー。
<br />ロビーはせまく、５人かけ長イスが一つ。娘が２人で話してる。カウンターには日本人店長と受付のタイ娘。
<br />
<br />(＊´_ゝ｀)「写真見れますか？」
<br />
<br />アルバムを見ると、トムちゃんがいない！？
<br />
<br />(；´_ゝ｀)「あのぉ〜、トムちゃんはいないんですか？」
<br />
<br />(ﾟДﾟ)「あ〜、トムねぇ〜、バイクで事故ってからぜんぜん来なくてね。もうダメかもわからんね・・・」
<br />
<br />（;´д｀）「な、、なんとぉーーーー！！！(´・ω・`)ショボーン」
<br />
<br />詳しくは聞かなかったが、店長はトムちゃんの業界引退もにおわせていた。Gダイのレポでは１２月くらいまでいたらしいので、事故ったのも最近というわけか。ちょっと、心配になってしまったが、これも運命だろう。一期一会。トムちゃんの健康を祈りつつ、俺は新たな世界へ旅立とうと決意した。
<br />あ〜、トムちゃんいないんじゃ、やる気失せたな〜、と思案しながら、長いすに座ってアルバムチェックして時間つぶし。なかなかいい娘がいますねぇ、ハイハイ。しかし、いい娘はほとんどが仕事中の付箋紙が張ってある。空いてる娘はやっぱり食指が惹かれないもんだよね。１６時くらいなのにもうこれだけ埋まってるのか。ま、適当にお茶濁して帰るとしますかね・・・。
<br />
<br />すると客が入ってきた。ガチャ！
<br />
<br />(´∀｀)「ちゃーす、トムちゃんいる〜？」
<br />とバカ面の日本人オヤジだった。
<br />
<br />店長(ﾟДﾟ)「いないんですよ〜」
<br />
<br />(　´,_ゝ｀)ﾌﾟｯ
<br />
<br /><span style="font-size:large;">トムはもういないんだよボウヤ</span>
<br />
<br />すると訳も聞かずにすぐに帰って行った。やはりな、みんなトムちゃん目当てなんだよ。でもあの娘はもういないんだ。そう思うと少し悲しくなる。だが生きてる人間は人の分まで楽しまなければならない(まだ死んでねぇ)。
<br />
<br />さて、アルバムも見たし、帰るとしますか(　´_ゝ｀)。っと立ち上がろうとしたその瞬間、ガチャ！
<br />
<br />Tシャツに白ミニスカでおさげの○学生みたいなちっちゃい炉娘が買い物袋を持ってドアから入ってきた。
<br />
<br />客(俺)がいたことに気がついて、すすすぅ〜っと、小走りに俺の前を通り過ぎた瞬間、ちらっとこっちを見て一瞬目が合った。
<br />
<br />(　´_ゝ｀)「ん？」
<br />(*ﾟーﾟ)「・・・ニコ！えへ♪(照れながら)」
<br />
<br /><FONT SIZE=6>炉利っ娘ｷﾀ━━━ヽ(ヽ(ﾟヽ(ﾟ∀ヽ(ﾟ∀ﾟヽ(ﾟ∀ﾟ)ﾉﾟ∀ﾟ)ﾉ∀ﾟ)ﾉﾟ)ﾉ)ﾉ━━━!!!! </FONT>
<br />
<br />もう一回。
<br />
<br />　＊　 　　　+　　　　巛 ヽ
<br />　　　　　　　　　　　　〒　!　　　+　　　　。　　　　　+　　　　。　　　　　＊　 　　　。
<br />　 　　　　+　　　　。　 | 　|
<br />　　　＊　 　　　+　　 /　/　　　妹系イヤッッホォォォオオォオウ！
<br />　　　　　　 ∧＿∧ /　/
<br />　　　　　　（´∀｀　/　/　+　　　　。　　　　　+　　　　。　　　＊　 　　　。
<br />　　　　　　,-　　　　　ｆ
<br />　　　　　 / ｭﾍ　　　　| ＊　 　　　+　　　　。　　　　　+　　　。　+
<br />　　　　　〈＿｝ ）　　　|
<br />　　　　　　　 /　　　　! +　　　　。　　　　　+　　　　+　　　　　＊
<br />　　　　　　 ./　　,ﾍ　 |
<br />　ｶﾞﾀﾝ　||| j　　/　|　 | |||
<br />――――――――――――
<br />
<br />おじさん、一目で萌えました(*´_ゝ｀*)。
<br />やっべ、マジやっべ。
<br />
<br />ガバｯ！立ち上がるオレサマ。
<br />
<br />(ﾟДﾟ;*)「ちょｗｗ！店長、今のは誰だ！！？？」
<br />店長(ﾟДﾟ;)「、、は？」
<br />
<br />急に血相が変わった俺の表情を見て、店長はかなり慌ててたが、隣にいた受付タイ娘が冷静な対応。
<br />
<br />(　ﾟーﾟ)「SOM」(ニヤッ
<br />店長(ﾟДﾟ;)「・・・そ、ソムちゃんです。」
<br />
<br />(＊´_ゝ｀)「どの娘？」
<br />ささっと、店長は俺の側に来て、アルバムの1ページ目にあるSOMちゃんを指さして、｢仕事中｣の付箋を取った。
<br />
<br />しかし、このアルバムの写真、実物とぜんぜん違うんですが・・。まぁ、よく見れば確かにこの娘だが、いわゆる風俗ウケするような写真のとり方(スタジオ撮影メイク有)をしていて、俺好みの炉利系ではない写り方だ。
<br />
<br />「指名No.1人気です。」こう、スペックにある。
<br />
<br />店長(ﾟДﾟ;)「しかし、お客さん、この娘、指名はすごいんですが、相性次第で最高！っていうお客さんと、二度とコネェよってお客さんにはっきり分かれんですよ。」
<br />
<br />(＊´_ゝ｀)「そんなの関係ねぇ！」
<br />二度とコネェって客は、おそらくこのアルバム写真で選んでいる。実物を見ていない。
<br />
<br />実物は超炉なのだ。俺にはわかる。そして女の子はついつい綺麗系を選んでしまいがちだ。これは萌え系好きと対極に位置する。両者は理解し得ない関係にある。だが、わかってるやつはわかっている。炉なら100％選ぶ。そして俺は一目でやられちまった(＊´_ゝ｀)。
<br />
<br />1.5h。ローション　マッサージ＋玉マッサージ。８００B(店の取り分)。
<br />そんなわけで買い物から帰ってきたばかりのソムちゃんを指名。店長が呼び出すと、さっきのソムちゃんが出てきた。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「サワディカー！」（こんにちは）
<br />(＊´_ゝ｀)「う、サワディカー」
<br />
<br />ヤバイ、、炉利すぎる・・。えろ利ってやつか。こんな炉利かわいい娘がマッサージ嬢やってんのか。すげぇ。さすがタイだ(；´_ゝ｀)。・・・違う！けしからんぞ！実にけしからん！むしろ、
<br />
<br /><span style="font-size:large;">もっとやれ！！</span>
<br />
<br />炉利炉利言ってると変態だと思われるから、妹系といっておくか(＊´_ゝ｀)。
<br />
<br />3階に上がると一番端っこの部屋に案内された。
<br />ちょｗｗｗ、この部屋、カーテン一枚ですぐに外。道路側のなのでカーテン開けたら外から見えねぇか？（;´д｀）車の音も聞こえるし。広さが香港１４１の部屋くらいしかないし。シャワールームはガラス張りだし。瞬間湯沸し器から直でシャワーだし。ホテルの部屋を借り切ってるユーロと雲泥の差が・・・（;´д｀）。
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSCF7924s.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSCF7924s.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />ソムちゃん、俺に服を脱ぐように指示する。ソムちゃんは脱がないのか。聞いてみると、「最初は服を着てマッサージするから(*ﾟーﾟ)」と言う。
<br />一人寂しくシャワーを浴びてリステリン。なんだよー、いっしょに入っていちゃつこーぜ？(；´_ゝ｀)
<br />
<br />シャワーを浴びている間もソムちゃん、携帯メールをチェック。おぃおぃ、ちゃんと教育しておけよ店長、こういうの俺はしらけちゃうわけ(＃´_ゝ｀)。
<br />
<br />体拭いてるときに携帯を見ると、待ちうけ画面ににねずみの写真が。聞いてみると、飼っているらしい。鼠年だから？
<br />
<br />ま、気を取り直して、裸でベットに横になる俺。ローションマッサージで刷り込むようにマッサージ。ソムちゃん、丁寧だけど、力が弱い。手が小さいし。タイ語帳を見ながら会話してみる。
<br />
<br />自称23歳。チェンマイ出身。3兄妹。身長145cmくらい。
<br />2年前の訪タイしたとき、パタヤーに行ったんだが、その時にホテルウーマンの娘にそっくりだったんで、どっかでみたことあるな〜と思ったんだよね。
<br />
<br />ていうか、23歳？ほんとか？どう見ても10台だろ？(；´_ゝ｀)
<br />WEBには19歳とか書いてあるし。女子高生くらいにしか見えない。タイ語より英語のほうが早いんで、こっからは英会話。
<br />
<br />(　´_ゝ｀)「ソムちゃん、23歳って嘘だろ？10台にしか見えねぇ。」
<br />(*ﾟーﾟ)「ほんとだよー」
<br />
<br />頑なに20台を主張するので、そういうことにしておくか。
<br />
<br />仰向けになるとさっそく玉マッサージ。
<br />え？こんなもんなの？
<br />玉にはほとんど触らずに、まわりの前立腺？のところを丁寧にマッサージする。最初は物足りなかったが、そのうち、愚息が半端なく蜂起し始める。んんんん？オナ禁しかも、久しく犯ってなかったので、愚息もはちきれんばかりだ。愚息への直接マッサージなくしてここまで起きるものなのか。気持ちいいというより、内部から精力が増強される感じだ。充填率は１５０％だな。
<br />
<br />おふ〜〜（;*´д｀）
<br />(*ﾟーﾟ)「スペシャル？」
<br />
<br />これ、必ず聞いてきます。スペシャルは本番行為なので、ここでOKと応えればやれるということです。ていうか、ここまで蜂起させておいてNoはねぇわな(＊´_ゝ｀)。
<br />なので、女の子はここまでは服を脱がないのがシステムです。
<br />
<br />(＊´_ゝ｀)「ん？オフコース。スペシャルプリーズ！」
<br />
<br />ソムちゃん、ベットから降りて服を脱ぐ。
<br />体は小柄なので胸も小さいかと思ったけど、ツンと立っていて、肌の張りもあり、下腹が出てないところが若さを主張している。
<br />
<br />やっぱり
<br />妹系は
<br />萌える
<br />な
<br />(＊´_ゝ｀)
<br />またうつ伏せになり、今度はソムちゃんの体にローションを塗り、ツンπを使ってのπズリマッサージ。アンド全身キス。
<br />また仰向けになり、愚息をπズリローションマッサージ。
<br />
<br /><span style="font-size:large;">ん？！これは！(ﾟДﾟ*;)</span>
<br />
<br />ビビビビｯ！っと電流が走るような快感！未だかつてない！
<br />これが玉マッサージの効果なのか？！前立腺の刺激で快感が数倍になって襲ってくる！
<br />
<br />ギザﾔﾊﾞｽ！！こんなところで逝く訳にはいかん！ただのπズリじゃねぇか！と愚息を説得する。（;*´д｀）ﾊｧﾊｧ・・・
<br />さらにソムちゃんの小さな手で手コキ。うぉおおぉ・・。射精寸前まで逝ったがこんなところで逝くわけには！逝きそうで逝かない？これが玉揉みクヲリティー？
<br />ソムちゃん、ゴムを取ろうと手を離す。
<br />すかさず俺の持ってきたビッグボーイを手渡すと、口で袋を噛み切って取り出した。
<br />
<br />なにやら臭いを嗅いでいる・・・。
<br />(*ﾟーﾟ)「・・・？」
<br />（;´д｀）「何臭い嗅いでるの？」
<br />
<br />通常比1.5倍の愚息に被せると、ティッシュでゴムの周りのローションを拭き取って、小さな口でくわえてゴムフェラ。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「はむはむ・・」
<br />（;*´д｀）「はおぉぅっふぅ〜」
<br />
<br />通常比数倍の快感が襲ってくる。先ほどの逝きそうで逝かない快楽の持続！
<br />舌で玉の下のほうから舐め上げてくる。
<br />俺は手を頭の後ろに回して頭を上げ、下半身を見ると、ソムちゃんの子供のように小さな顔が一生懸命に上下している。
<br />
<br />やべぇ、、まじやべぇ・・（;*´д｀）。この変態的な状況は一体なんだろう・・。そしてこの背徳感は一体なんだろう。ところが、この状況が背徳的であればあるほど、もたらしてくる興奮は一体なんなのか。危ない道へ逝ってはいかん！と自分を戒める。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「ふぅん？」
<br />
<br />小さくてかわいい顔で、見上げてくる。。
<br />まぁ、萌えるからいいか(＊´_ゝ｀)。
<br />
<br />愚息が十分に固くなったことを確認すると、ソムちゃんは愚息を握り締め秘所にあてがう。お、おぃ、大丈夫なのか？と一瞬心配したが、ローションを自分で秘所に塗ってから腰を落とした。
<br />
<br />ずる、、ずにゅうううぅ〜。
<br />
<br />っと小さな体からは想像できないほどの深さまで愚息が突き刺さる。でも途中で止まった。
<br />(*ﾟーﾟ)「あ、、いた、、」
<br />(＊´_ゝ｀)「きついか？」
<br />
<br />ソムちゃんは顔をしかめた。ま、通常比1.5倍だしな(＊´_ゝ｀)。こんな小さな娘が受け入れるにはきつかろう。
<br />
<br />だが、そんなの関係ねぇ！<span style="font-size:large;">
<br />オラオラオラオラオラオラ！！(ﾟДﾟ;)ｺﾞﾙｧ！！</span>
<br />と、一気に下から突き上げてやった(まさに外道）。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「あああぁぁん！」
<br />
<br />思ったほどではなかったらしい、ズブズブと奥まで到達した。な？ちゃんと入るんだよ。
<br />俺が何もしなくても、一生懸命腰を動かして愚息に快感を与えてくる。
<br />
<br />やっぱり、玉マッサージのおかげか、快感は伊達じゃない。うむむ、、早く逝きそうだが・・。オナ禁4日目、やるのも3ヶ月ぶりくらいであるので、確かに弱くはなっているだろうが。
<br />ソムちゃんの細い腰を引き付けて、深く上下させる。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「あ！あん！あぁん！」
<br />・・あ、キスしてねぇジャン？(＊´_ゝ｀)。
<br />
<br />(＊´_ゝ｀)「Kiss Me.」
<br />(*ﾟーﾟ)「え、、？」
<br />(＊´_ゝ｀)｢俺、キス好きだからさ。｣
<br />
<br />氷室みたいなこと言わすなよ。照れるじゃねぇか。と思って笑ったら、ソムちゃん、すごい照れまくりで、
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「私、キス、、よく知らない」
<br />変な英語を使うので、笑ってしまったが、照れ笑いしてるので萌え(＊´_ゝ｀)。
<br />
<br />(＊´_ゝ｀)「こうすんだよ」
<br />ぐぃっと顔を寄せてあげると、ソムちゃんは照れつつも目を瞑った。
<br />(*ﾟーﾟ)「ん！んん〜〜」
<br />
<br />顔を寄せると改めて思うけど、顔が小さいんだよなぁ。口も小さい。軽く口にキス。
<br />俺も年甲斐もなく照れ萌え。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「私、キス知らない！」
<br />また言うので、よほど照れてたのか、普段しないのか。かわいいやつめ。
<br />(*ﾟーﾟ)「私、シャイなの」
<br />といって、顔真っ赤にしてるので、タイ娘ってほんとは照れやなのか？初恋の処女じゃあるまいし、キスくらいで恥ずかしがるなよ。まぁ、萌えるから許す。
<br />
<br />でももう一回キスさせろや(＊´_ゝ｀)(まさに外道)
<br />
<br />ソムちゃんの背中に手を回して、起き上がって今度は正上位に移行。ここ鏡がないんだよなぁ。ま、いいか。ソムちゃん小さいので、覆いかぶさると胸の位置に頭がきてしまう。見えないな。ちょっと、腰を引き気味にして、顔を見えるように・・。
<br />
<br /><span style="font-size:x-small;">オラオラオラオラオラ！！(ﾟДﾟ;)（</span>いつもよりちょっと優しいジョジョ腰)
<br />なんか壊れそうだったので優しくついてあげる。額の髪の毛を右手でかきあげて、やさしくキスしてあげる。首から耳あたりを舐めあげてやる。顔小さいよなぁ。炉利ぃなぁ（;*´д｀）。
<br />
<br />そうだ、クリちゃんどうなってるのかなぁ〜？と、右手を秘所に持っていって触ると、ソムちゃん、すごい恥ずかしがって抵抗した。それでもグチョグチョと指突っ込んだら、すげぇ濡れてる。。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「だめぇ〜やめてぇ〜」
<br />うはｗｗｗおｋｗｗｗエロスｗｗｗ。それ！その表情が見てぇんだよオレサマは(＊´_ゝ｀)。
<br />
<br />クリ触られると何で恥ずかしがるのかわからんけど、このくらいでやめておくか(；´_ゝ｀)。
<br />その代わり、奥まで入れてやるぜ・・(＊´_ゝ｀)。かわいい両足を肩にかけて、愚息が子宮に到達するくらいに深々と入れてみる。もうちょっと入るか、とぐぐっと突っ込んでみると、ソムちゃん
<br />(*ﾟーﾟ)「いたい、いたいのぉ〜」
<br />体が硬いのか、両足を肩にかけての体勢が辛そうだ。攻め方を変えてみよう。
<br />
<br />腰をグルグルと回転運動に切り替える。ん？ひょっとして、この娘は下付きなのか？こういう娘はバックで犯すのが気持ちいいんだよな。
<br />(ﾟДﾟ)「バックでいこうぜ？」
<br />そいうと、いったん愚息を引き抜いてソムちゃんを四つんばいにさせる。
<br />秘所に再び愚息をあてがうと、ソムちゃんの手で導いてくれる。
<br />
<br />ズルゥ〜〜っと奥まで吸い込まれる。おおお！やっぱりな、さっきより入るよ！
<br />完全に愚息が小さいソムちゃんの膣に飲み込まれた。ちょｗｗ締め付けが半端じゃない！！根元から締まる締まる。細い腰をしっかりと引き付けて、ぐいっと子宮の入口まで突いて、抜けそうになるまで引いてまた奥まで刺す。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「あ！あっ！あっ！」
<br />
<br />抜き差しのリズムに合わせてソムちゃんが声を上げる。こりゃいいぜ！がははははは！！と調子に乗って突いていると射精感がこみ上げてくる。おっとやっべ。ゆっくりピストンに切り替えて、じっくりと膣の締め付けを味わう。やっべ、頭がぼうっとしてきたぜ・・・。
<br />
<br />(ﾟДﾟ;*)「ハァ・・ハァ・・・」
<br />息が荒くなる。ソムちゃんのπに手を回して、ぐいぐいと揉みながらバックから突きあげてやる。この体なら、駅弁とか出来そうだな。まぁ、俺の腰がヤバイからやらないけど。
<br />さてと、愚息も限界だし、そろそろフィニッシュでぶちかますとしますかね(＊´_ゝ｀)。
<br />
<br />オラオラオラオラオラオラオラ！！(ﾟДﾟ;)
<br />今度は射精のためのジョジョ腰だ。さっきまで優しくしていた俺は性欲のスタンドへと豹変していた。全力で前後する腰の動きに、小さなソムちゃんは壊れそうだ。
<br />
<br />バックなのでソムちゃんの炉利顔が見えないのは残念だが、このまま出すことにする。玉マッサージで充填率１５０％まで高められた愚息と、オナ禁4日間で蓄えられた大量の精液は抑えきれない。
<br />
<br /><span style="font-size:x-large;">グチュッ!グチュッ！！グチュッ!グチュッ！！グチュッ!グチュッ！！</span>
<br />
<br />愚息と秘所の繋がった部分からいやらしい音が漏れる。
<br />
<br />(ﾟДﾟ;*)「うおおおおおおおお！！お前の膣(なか)にありったけぶちまけてやるぞぉ！逝くぞぉぉ！」
<br />(*ﾟーﾟ)「あっあっあぁっぁあっぁ〜〜！！」
<br />
<br />亀頭が抜けそうなほど腰を引いてから、子宮の奥まで届かんばかりに思いっきり突っ込むと、秘所から｢ブバッ」と空気が抜ける音がした。先端に当たる抵抗を感じると、愚息の付け根から快楽の濁流が高速で噴出していく。
<br />
<br /><span style="font-size:x-large;">ドッビュゥゥーー！！</span>
<br />
<br />(ﾟДﾟ;*)「うおぉぉおおっーー！！」
<br />(*ﾟーﾟ)「あぁ〜〜ん」
<br />
<br />ドックンドックン・・・。
<br />ありったけの精液を、ソムちゃんの奥でぶちまける。自分でも信じられないくらいの射精感があった。濁流は10秒以上続いたろう。これほどまで出したのは生まれて初めてだろう。愚息はそのままでソムちゃんの背中に覆いかぶさり、長く続く射精感に身をゆだねながら、若い娘の膣を愚息で感じてみる。あぁ〜、やっぱりタイに着てよかったぜ・・(＊´_ゝ｀)。
<br />
<br />ソムちゃんは俺が何も言わなくてもじっとしていてくれる。腹の下の小さい娘がいとおしく感じる。髪をなでてあげる。ずっと繋がっていたかったので、そのままにしておいたら、いつのまにか愚息が小さくなり、自然に膣から抜けた。それを感じてソムちゃん(*ﾟーﾟ)「うふ」と言ったので、俺も笑ってしまった。
<br />
<br />起き上がると、ビッグボーイには今までにないほど大量の精液が・・・。ゴムナシなら間違いなく受精してる。これには俺もビビッたが、ソムちゃん目を丸くして
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「メニー！メニー！」
<br />とさぞかし驚いた様子だった。ま、俺も萌えすぎたよ。反省はしていない(＊´_ゝ｀)。
<br />ソムちゃんはゴムの処理をしてくれるといっしょにシャワーに入ってくれた。なんだ、ちゃんと洗ってくれるんじゃん。背が低いので、俺が中腰くらいになってあげないと、肩まで洗い流せないんだよな。まぁ、それも萌えるね。
<br />服を着てサービス料1500B+チップ100Bを渡します。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「コップンカー♪」
<br />手を合わせてお礼をいうのはタイ式。
<br />写真っていい？と聞くと、いっしょならいいよ？(*ﾟーﾟ)と言ってくれた。そんなわけで、いっしょに記念撮影（なんかいたずらしてる)。
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/20080705143218.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/20080705143218.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />帰るとき、ロビーのドアまで送ってくれた。明るいところで顔を見ると、やっぱり最初に見たときの炉利顔だった。階段を2〜3段降りて、振り返ってみると、ドアから顔だけ出してこっちを見ていた。じっと目を見つめると、また照れ笑いしていた。バイバイと手を振ってお別れした。ん〜、なんかかわいいな。萌えた(＊´_ゝ｀)。外に出てから口角が上がり気味でニヤニヤしてしいたのに気がついた。
<br />
<br />俺もこういう妹が欲しかったな。あ、お兄ちゃんって言わせるの忘れてた！！(＊´_ゝ｀)(ヘンタイ
<br />
<br />そんなわけで初日のオリエントマッサージ妹系娘レポでした。サービスはまだまだ発展途上で教育が必要だけど、妹系で萌えるので、萌え系好きの方にはオススメかと。なんとなくチェンマイ出身の娘のほうが純朴で炉利いね。バンコク娘より。日本人っぽい顔してるし。まったく、タイはどんな娘を出してくるかわからないね。今回は、トムちゃん目当てで来たので、この娘は伏兵だった。次来る時にソムちゃんがいたら、また入っちゃうかも。その頃には、サービスが良くなってるといいね。あとは、この店の設備を良くしていただきたい。そうなればおのずとやることが変わってくるから。この店と比較すると、ほぼ同額のユーロが中級ホテルの一室を使ってる分、いいってことになるんだよね。そして最強が、MPのポセイドンだ。部屋、風呂、ベッド共にユーロの倍近い大きさだ。コストパフォーマンス的にはMPが一番ってことになるのか。ま、だからと言って、娘がいいとは限らないが・・。やっぱり風俗は女の子によるんだろうな。
<br />
<br />オリエントはかわいい娘が多いと有名で、ユーロはサービスが好評。ポセイドンは綺麗系ってことでWEBで見る噂は本当だった。一週間くらい滞在して、名だたる有名店に足を運びたいものだ。どの店も￥８０００以下ってのがさすがタイクヲリティ。最近は、中国人客や韓国人客が増えているので荒らされないか心配だ。やっぱりタイ人の純朴さと金にがっつかない性格は失わないで欲しい。
<br />今度逝くのはいつになるやら(；´_ゝ｀)。
<br />
<br />以上。
<br />
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		<dc:subject>タイ編</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-05T12:55:52+09:00</dc:date>
		<dc:creator>若兄者</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://worldhuzokcom.dtiblog.com/blog-entry-15.html">
		<link>http://worldhuzokcom.dtiblog.com/blog-entry-15.html</link>
		<title>フィリピンGOGO日記</title>
		<description>無職時代に逝ったフィリピン・セブ島の旅行記でも書くとしますかね(　´_ゝ｀)。

</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 無職時代に逝ったフィリピン・セブ島の旅行記でも書くとしますかね(　´_ゝ｀)。
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSC00904.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSC00904.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />旅行中、現地で合流した友人Sが、最終日にマクタン島に戻ってくるという予定で、ネットカフェのメールで連絡とって合流した。この島は風俗島である。ビーチにはリゾートホテルが立ち並び、中心には空港。大通りにはGoGoバー、ホテル近くにはCASAが集合している。
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSC00881.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSC00881.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />俺らは、最終日にうまい飯でも食うかーってことになって、夕方俺が泊まってるホテルに迎えに来たSと一緒に、この島で最高級といわれるレストランに向かった。ここは日本人経営らしく、味もサービスも最高。だが、客は俺ら以外には柄の悪い中年オヤジ集団と、それをとりまくCASAから持ち帰ってきたと思われる女の子ばかり・・。アレは日本の恥だなと思った。
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSC00981.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSC00981.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />メニューは日本語表記で、ビールにお茶に豚肉を煮込んだスープのシニガンとナスのオムレツ、カニを頼んで分けて食った。さすがに名店と呼ばれるだけあってうまい。これで1000ペソくらいだったな。民俗音楽とダンスショーも見て至福の一時。 
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSC00994.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSC00994.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />さてと、腹ごしらえも終了したし、夜の散歩でもするか〜、、ていうかCASA逝ってみるか〜(´∀｀)ってことで、店を出てうざく付きまとうシータクのおっちゃんを無視しつつ、すぐそばにあったCASAをのぞいてみた。俺は道からみてただけだったが、Sは勇敢にも店に入っていって、1分くらいして出てきた。
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSC00996.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSC00996.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />(ﾟДﾟ)「ありゃGoGoじゃねーかー、想像してたのと違うなー」
<br />
<br />いや、あの店はディスコっぽくカモフラしてあるだけだと説明したら、Sはふーんという感じだった。俺の言うCASAは広い部屋に通されて、女の子が２〜３０人くらい出てきてそこから指名してお持ち買えるってのが定番なんだよ。ま、そんな店はこんな通りの近くで営業できないからもっとさびしい場所にあるんだがな。
<br />
<br />そんなわけでまた大通りに戻ろうってことになり、うざいシータクに乗っていってみたら、降りるときに明らかにぼったくり料金をふってきた。ムカついて二人して文句いってやったんだが知らんふりしてやがるので札を投げつけて降りた。
<br />
<br />さてと、気を取り直してGOGOでも見てまわるかーってことで、大通りの歩道をテクテク歩く・・暑い。。俺はあちーなー（;´д｀）と文句逝ってたらSが暑くなんかないぞー(ﾟДﾟ;)とかキレてた。アホかと。
<br />
<br />歩道は地元民が集団作ってたむろしてたり、明かりもないのでめちゃ怖い。そして最初のGoGOに到着。外にいてもディスコの音が響く。見てると、中からキモイねーちゃん(オカマのママ)が出てきた！Sは生来、オカマにもてるらしい。連れ込まれてたｗ。しかたなく俺も入ってみると、10坪くらいしかない店にお立ち台があって、客なんていない。ていうか女の子もいない・・まだ早すぎたんだな。こういうところは12時くらいから朝までだからな。まだ9時くらいだろ。早すぎだっつーの。
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSC00997.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSC00997.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />ママを振り切り、二件目。また客がいない・・ていうかやっぱ女の子もいない。客引きがホステスなのか、、だったらダメだ。ブスばっかりだし。その後、3件くらい覗いてみたが、だいたい同じような感じだった。期待はずれsage。これならタイのGOGOの方がいいぜーとS。しらん、タイのGOGOは逝った事ないからな。
<br />
<br />とにかく、地元民も利用する庶民系ディスコはレベルが低い！っつーことになって、俺らはこの島でもっとも高級といわれているディスコへ逝くことにした。だがここからだと距離がある。帰るにもタクシーも走っていない。こんな場所に放置された俺らの運命は！？
<br />
<br />そんな感じで、途方にくれて歩いていると、むこうから
<br />
<br />「若兄者サーン！！(ﾟДﾟ)」
<br />
<br />と呼ぶ声。え？(ﾟДﾟ)なんで俺を知ってるんだ？！と思っていると、昼間、ガイサノシ ョッピングセンターで友達になった現地人のマリオがいた。なんという偶然。つーか助かった。こやつには昼間声かけられてサテンでだべってた仲。情報量に100ペソくれてやったら、いろいろよくしてくれたのでダチってことだ。
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSC00976.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSC00976.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />ここはマリオの家の近くだったのか。・・事情を察してくれたらしく、俺が案内するぜー？ってことでマリオにジプニーをひろってもらい、3人分の運賃をなぜか俺が払い（つっても15円)、最強GOGOのプリンセスに到着。
<br />
<br /><a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSC00998.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSC00998.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />入ってみると、エアコンがガンガン効いてて、ミラーボールがひかり、スーツのスタッフにソファーがいくつも・・、ぜんぜんディスコっぽくない。なんつーかお立ち台っていうかファッションショーの舞台がある。日本だと一杯10万くらいのギロッポン高級ディスコクラブってとこか、。。なんか場違いのところに来ちまったな(；´_ゝ｀)。
<br />
<br />とりあえず二人席に着き、ビールを持ってきてもらった。ちびちびやりながらお立ち台のガールのダンスを見ていた。ていうかなんかのファッションショーみたいだ。客がいねーのに。
<br />曲は松田聖子のピアノアレンジ・・？？（;´д｀）ええ〜？客は韓国人が2名と俺らのみ。スタッフはじっとしている。スタッフていうかホテルマンみたいな感じ。それと、何人かのガールはやる気のない顔をして後ろのソファに座って休んでいてこちらにきそうもない。
<br />
<br />なにここ？（'A`)と思ってると、韓国人の方に10名くらいのそのねーちゃんがぞろぞろと向かった。韓国人はかわいい娘を指名していちゃつきはじめた。なんかむかつくなーとSと話してた。不機嫌になる俺たち。
<br />
<br />だめだな、高そうなだけでつまらん、出るか、、ってことでそそくさビールを飲んでいた。ていうか、これ、俺らが呼ばない限り、こねーんじゃねーの？(ﾟДﾟ；)っていう難解システムに気がつくまで30分。
<br />
<br />そうだよ、ここは高級店だ。客が女呼ばない限りは放置されるんだ。日本で言うと、石丸電気？だからさっきから蝶ネクタイにスーツの女性スタッフが棒立ちしてこっちみてるんだ・・。 
<br />
<br />じゃ、呼んでみるか〜ってことで女性スタッフに声をかけたら、まもなく後ろの扉を開けて元気な娘が10名ほどどどどど〜とやってきた。
<br />
<br />逆光になって顔が見えん・・・ていうか俺のタイプがいねえええ！！なんかみんな都会スレしてボディコン(死語)っぽくて萌えねー！だめだこりゃーってなったのだが、Sはさっきまでのシラケがうそのように意気揚々と一人の赤のワンピースねーちゃんを指名。隣に座る。そういう趣味かよ・・。俺はますます不機嫌になった。
<br />
<br />俺はムカつく韓国人といちゃついてる娘が気に入ったので、ためしにスタッフに「あの娘連れてこいや〜(ﾟДﾟ;)ｺﾞﾙｧ！！」っていったらそこにいた女性陣の顔色が変わって総スカン状態になった。
<br />
<br />「おいおい、俺なんかやばいこといったらしいぞ？（;´д｀）ヒソヒソ」
<br />もう、これは早々と撤退するしかない。明らかに比人を怒らせた。
<br />
<br />すると、突然、さっきねーちゃんたちが出てきた扉がバーン！と開いて一人の小さい女の子が飛び出してきた。
<br />
<br />しかも勢い余ってスッ転んでたｗｗ。みんなが注目してる中、顔を赤らめて、息を切らせながら、トタトタって感じで不機嫌状態の整列の横に到着。ていうか俺の座ってるソファーのそばまで来た。あきらかにこの娘、空気読めてない・・・(ﾟДﾟ；)。だが、その娘のニコっと笑った(*ﾟーﾟ)顔を見た瞬間
<br />
<br /><FONT SIZE=6>ドジっ子ｷﾀ━━━━━(*ﾟ∀ﾟ*)━━━━!!!</FONT>
<br />
<br />いたーー！！俺が求めてたドジロリ萌えッ娘！！
<br />
<br />しかも遅刻！
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「そ〜り〜」
<br />
<br />俺は速攻でシャウト
<br />
<br />「この娘ください！！(ﾟДﾟ*)」
<br />
<br />呆れ顔で速攻でいなくなるボディコンたち。
<br />ボーぜんとするSと赤娘。
<br />突然の出来事に喜ぶ、空気読めてない娘。
<br />
<br />そしてその娘は俺の隣にすわってカクテルを頼んだ。Sとはそっちはそっちでやってください状態であとは娘といちゃつくだけである。
<br />話を聞くと、この娘は源氏名ロチェーリーといい、この店に来て（というか風俗始めて)3週間らしい。ていうかどう見ても
<br />
<br />16歳位にしか見えません 
<br />
<br />酒も踊りもできないらしく、指名もされなかったみたいだな・・、カクテルかと思ったらただのジュースだったし。まぁ、本人19歳とか言ってるんでいっか(　´_ゝ｀)。
<br />
<br />ロチェーリーは、俺の横に座り、家族のことや、仕事のことについてあまり流暢ではない英語で話してた。英語なら俺のほうがうまいだろう。
<br />
<br />この娘は他のボディコンねーちゃんより背が低いので、ただでさえ小さい比人の中でも小柄の方だろう。だから、体にぴったりの衣装も、子供が着てるみたいだ。細い足をなでなでしてみた。ここにくる3週間前はカラオケ店で働いていたこと、この島に出稼ぎに来て2ヶ月くらいといっていた。なかなか苦労人らしい。仕事がなくて風俗ってのはこちらでは当たり前のことなのだろう。そういえば、今日マリオと行動してた時、ハローワークの前を通りかかったら、若者が長い行列つくって座り込んでた。マリオいわく、「仕事ないっすよー」。ま、どこの国も同じだな。俺も一応、無職だし。 
<br />
<br />この娘は顔が日本人っぽい。比人はわりと色黒で彫りが深く、目が大きいのだが、この娘はなんとなく日本人っぽい顔をしているのである。まだ顔に幼さが残っているのだろう。16歳くらいにしかみえないし・・。童顔でカワイイ。まぁ、一言で言えば、ロリ系？(＊´_ゝ｀)。目はぱっちりしていて、俺好みである。比では、色白でぽっちゃりした顔の日本人顔がもてるらしい。本人は顔に自信がないらしいが、それはこっちの基準なのだろう。日本にきたら、普通にモテると思うがな。ま、俺はそれを見逃さずにゲットしたわけだが(　´_ゝ｀)。 
<br />
<br />Sは「どうだ〜？これでもいいかーって思っちまうだろう？(ﾟДﾟ)」
<br />
<br />とかゴーゴー慣れした風情で俺に聞いてくる。まぁ、確かに、酒とムードと、この人懐っこい娘っこにベタベタされると、どうでもいい感じになる。・・・俺は小さな肩を抱き寄せ、いっしょにお立ち台で踊るねーちゃんたちを見ていた。
<br />
<br />曲がタンゴに変わったので、ここはいっちょ踊ってやるか！という勢いになり、俺は突然、ロチェーリーの手をとって立ち上がり、タンゴのステップを踏んでやったら、Sたちも爆笑してた。娘も笑っていたので、酔いも気分も最高潮に達した。
<br />
<br />・・・
<br />
<br />気がつくと、11時ごろになっている。俺は明日の朝7時の便で帰国しなければならない！！ここで俺はある選択に迫られる。
<br />ここでSとは別れてホテルに帰って、明日寝坊しないために寝ること。Sはあと２〜３日いるはずだから、気にしなくていい。
<br />
<br />もう一つは、このままロチェーリーをホテルまでお持ち帰りすること。所持金はほぼ０に近い。お持ち帰りにはペソが足りない。
<br />
<br />・・・まぁ、答えは
<br />
<br />金貸せや、Sよ(　´_ゝ｀)。
<br />
<br />ロチェーリーに｢バーフリーOK？(＊´_ゝ｀)」と聞くと、OK(*ﾟーﾟ)！とのことだったので、さっそく交渉だ。
<br />
<br />ひとまず、店長を呼んだ。すぐに金額はまとまったので、次はSとの交渉だ。ここまできて何で日本人と金交渉するんだという感じだがな。飲んでいるのをいいことに、多めに借りた。Sとはここで別れることになる。
<br />
<br />その間、娘は普段着に着替えてきて、俺が貸した米軍帽をかぶって出てきた。一人、「カウボーイ！(*ﾟーﾟ)」とか言って喜んでいる。私服はカウガールみたいなファッションだったのでよく似合っている。適当にほめておいたら、よろこんでいた。
<br />
<br />店長が運転するワゴンでホテルまで戻った。途中、念のためを考え、10000円を闇両替で換金。夜の両替所はレミントンを持った警備員もいるようなものものしさ。この国の治安を物語っている。そんな中、俺はかなり危険を冒しているような気がしないでもないが・・。まあ、酔ってることだし、そんなことはお構いなしだがな(´_ゝ｀)。
<br />
<br />・・・
<br />
<br />15分くらいでホテル到着。フロントでロチェーリーがなんか交渉しているが、特に同伴料を取られることなく、普通にチェックインできてしまった。バンコクでは取られるんだよね。娘もちゃんと許可証を持っていて、フロントでチェックをかける。バンコクは行政が許可してるらしいんだが、比では特にそういったことはしないんだろう。・・あとで聞くと、この島は取り締まりが非常にぬるいらしく、別の島ではちゃんとタイーホされるとか聞いた。あぶないあぶない。まぁ、そうならないように、ホテルマンにはしっかり金握らせておくんだけどな(　´_ゝ｀)。
<br />
<br />二人で部屋に入った。ひとまずここまで来れば何とかなる。
<br />時計はAM１：００を指していた。
<br />
<br />・・・・・<a href="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSC01001.jpg" target="_blank"><img src="http://11.dtiblog.com/w/worldhuzokcom/file/DSC01001.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />ロチェーリーはキャッキャ(*ﾟーﾟ)とはしゃぎながら、俺のカウボーイ帽をもって遊んでいる。ん？なんだそれが気に入ったのか(　´_ゝ｀)？
<br />小さな娘のかわいい仕草をみているだけで幸せの一時である。
<br />
<br />さっき、フロントで何を交渉してたのか聞いてみると、やはりバーフリーチェックだった。許可証は行政から支給されたものだろう。これがないと通報→タイーホである。あってもタイーホだと思うがな(；´_ゝ｀)。
<br />
<br />いっしょに服を脱いでシャワールームに入る。湯船につかる習慣はないのか、シャワーのみであるが、しっかりと愚息も洗っていただく。
<br />
<br />石鹸で流した後は、生フェラ。
<br />
<br />（;*´д｀）「おふぅ〜、いいぜぇ。」」
<br />(*ﾟーﾟ)「んんんｎ」
<br />
<br />ロチェーリーの頭を押さえながら、ねっとりと吸ってもらう。愚息も昼のつかれもなんのその、堅く起立していた。
<br />
<br />短い時間のフェラも終わり、風呂場を出て体を拭いてベッドに移動。
<br />
<br />タオルケットにもぐりこみ、俺は真剣な顔をしてどういう体位で攻めようか真剣に考えていた。
<br />
<br />裸のロチェーリーが風呂から出てきて体を拭いている。化粧台で髪の毛とメイクを直してから、タオルケットにもぐりこんできた。
<br />
<br />キャッキャ！(*ﾟーﾟ)かわいくはしゃぐロチェーリー。
<br />
<br />π乙をもみながら、軽くキスをしてあげる。いちゃいちゃモードで会話を楽しむ。
<br />そのうち、ロチェーリーのほうから愚息を指でさわさわしてきた。
<br />
<br />愚息も準備万端に起立していた。
<br />
<br />ゴムをつけようとするが、これまた小さいコンドームだ。なんでこんなきついのが売ってるのか。はたまた日本人だと思って甘く見たか。フィリピン製のゴムだからいささか不安であるが、今はそれしかないので、ロチェーリーは一生懸命俺の愚息に被せようとする。
<br />なんとか７〜８割被ったので、まぁよしって顔をしていた。
<br />まぁ、俺はあまりよくないんだけど(；´_ゝ｀)。
<br />なんか先の方が締め付けれらていてぇ。どんだけ小さいんだ(笑)。
<br />
<br />ロチェーリーはベットに仰向けになり、俺も上になって覆いかぶさる。
<br />
<br />まずは、キス攻めだよな(＊´_ゝ｀)。
<br />
<br />Dキスをしようとしたが、あまり慣れてないのか、それともキス自体が好きでないのか知らんが、あまり上手なキスをしないロチェーリー。
<br />
<br />(；´_ゝ｀)「あれ？」
<br />(*ﾟーﾟ)「うふん」
<br />
<br />・・・ま、キスは飛ばそう。
<br />
<br />かわりにπ乙に吸い付くオレサマ。下乳からぐいぐいとまさぐってやる。あはん(*ﾟーﾟ)と声を上げるロチェーリー。
<br />
<br />さ、少女の秘所はどんなものかな？(＊´_ゝ｀)
<br />
<br />左手はパイ乙を揉みながら、右手を秘所へ持っていく。
<br />
<br />中指で少なめの陰毛を掻き分けながら、デルタ地帯へもぐりこませると、熱い感触に包まれた。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「・・あっ！」
<br />
<br />ビクンッ！と反応を確かめる。
<br />
<br />お、濡れてる濡れてる・・・(＊´_ゝ｀)。
<br />
<br />じっくりと攻めてやると、ロチェーリーは入れて欲しそうに愚息を触ってくる。
<br />
<br />よし、入れてやるからな(＊´_ゝ｀)。
<br />
<br />まずは正上位にて挿入。
<br />
<br />愚息の先端を秘所に押し当て、亀頭をもぐりこませる。
<br />
<br />グチュッ！
<br />
<br />おっ、体が小さいだけにきつめだね(；´_ゝ｀)。
<br />だが容赦しねぇ。
<br />
<br />オラ！っと腰を突き出すと、ズニュッっと奥まで入っていった。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「アンッ！」
<br />(＊´_ゝ｀)「く！きついぜロチェーリー。」
<br />
<br />そのままじっとしてみると、亀頭がグイグイと締め付けられるのがわかる。ゴムのきつさなのか、膣のきつさなのかよくわからないが、ロチェーリーの膣の熱は伝わってくる。
<br />
<br />(＊´_ゝ｀)「動くぞ。」
<br />
<br />まずはゆっくりと亀頭が残るくらいまで引き抜いて、それからグイっと奥まで押し入れる。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「アァ〜ン」
<br />
<br />それからすぐに高速運動に切り替える。<span style="font-size:x-large;">
<br />
<br />グチュッ！グチュ！グチュ！</span>
<br />
<br />リズミカルなピストン運動をいきなりはじめるオレサマ。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「ア!アン！アン！！」
<br />(；´_ゝ｀)「オラ！オラッ！オラッ！どうだ〜！」
<br />
<br />・・・ていうかきついな(笑)。締め付けが半端ないぞ。これでちゃんと逝くのだろうか・・？
<br />
<br />そんな心配をよそに、ロチェーリーは感じてきたらしい。俺の背中に手を回し、抱きついてきた。腰も動かし始めている。なかなか呼吸を合わせるのが難しいが、リズムがあってくると、快感が湧き出してくる。
<br />
<br />(＊´_ゝ｀)「おっ、いい感じだ。」
<br />(*ﾟーﾟ)「アン!アン!アン！」
<br />
<br />しばらく前後運動をしていたが、さすがに疲れてきた。いったん腰を止めた。
<br />
<br />そうそう、バックで犯ってみないとな。
<br />
<br />(；´_ゝ｀)「バック」というと、ロチェーリーも腰の動きを止めた。
<br />
<br />ズルゥと愚息を抜き出すと、吸いだされるような感じがした。おっと、オレサマもかなりキテいたらしいな、、、きつさで気がつかなかったか(；´_ゝ｀)。そして愚息をみると、半分くらいまでゴムが抜けかかっていた。
<br />おっと、ヤバイヤバイ。巻いて丸まっているゴムを、また８割程度まで戻す。
<br />
<br />大丈夫かな？(；´_ゝ｀)。まぁ、いいか。
<br />
<br />起き上がり、ロチェーリーも四つんばいの体勢になった。
<br />
<br />また秘所に愚息をあてがう。
<br />
<br />ズニュッ！π乙を掴みながら、腰を大きく前に突き出す。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「あぁ〜〜ん！」
<br />
<br />おっしゃ、これのほうが奥まで入る感じでいいぞ。<span style="font-size:large;">
<br />
<br />オラオラオラオラオラ！！(ﾟДﾟ;)！！</span>
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「アン！アン！アン！アン！」
<br />ヌピュ！ヌピュ！ヌピュ！
<br />
<br />いきなりガシガシと突きまくる。
<br />さっきよりは秘所のきつさがなくなってきたぞ。おかげで出し入れしやすい。
<br />
<br />今度はロチェーリーの腰を掴んで、下のほうから突き上げるような動きに切り替える。
<br />これだとさらに奥まで入る感じでいい。
<br />
<br />（;*´д｀）「？おぉ〜〜？」
<br />なんかさっきより気持ちよくなってきたぞ。亀頭を締め付ける感じがなくなった。
<br />
<br />すると突然、
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「<span style="font-size:x-large;">！！！！＄％＃’’！</span>」
<br />
<br />ロチェーリーは聞き取れない言葉を発し、俺のほうに顔を向けて、切羽詰った顔をしている。
<br />
<br />(；´_ゝ｀)「・・・？。どうした？」
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「stop!!!」
<br />
<br /><span style="font-size:x-large;">へ？(；´_ゝ｀)</span>
<br />
<br />ロチェーリーがあまりに逼迫した感じなので、いったん愚息を引き抜くことにした。
<br />
<br />ずるり、とゆっくりと抜いてみると、なんと、ゴムの先端半分くらいまで破けて、亀頭が露出していた。愚息の真ん中にハラマキのようにゴムが残っている状況である(笑)。
<br />
<br />(ﾟДﾟ;)「<FONT SIZE=6>！！！！ちょｗｗｗなま！？、やばくねぇー？！</FONT>」
<br />
<br />そりゃ気持ちいいわけだ。半生状態だもの（;´д｀）。
<br />
<br />それにしても、よく気がついたな(；´_ゝ｀)。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「＋＊＃＃””！？」
<br />
<br />あわててるらしく、現地語でしゃべるロチェーリー(笑)。
<br />
<br />ていうか
<br />
<br /><FONT SIZE=6>どんだけドジっ子ですか（;´д｀）</FONT>
<br />
<br />とりあえず、また新品の現地製ゴムを被せてもらい再挿入。
<br />
<br />今度は最後まで逝くぞ。
<br />
<br />再び正上位で挿入。<span style="font-size:large;">
<br />
<br />オラオラオラオラオラオラオラ！！</span>(ﾟДﾟ;)<span style="font-size:large;">
<br />
<br />アンアンアンアンアンアン！！</span>(*ﾟーﾟ)
<br />
<br />中途半端な状態でお預けを食らっていた愚息であったが、その分長い時間をかけていたので快感も増幅されていた。臨界点を超えるのも時間の問題であった。
<br />
<br />おおおぉぉおおーーキタぞおおぉー！(ﾟДﾟ;)
<br />(*ﾟーﾟ)あああ〜〜ん
<br />
<br />前立腺の奥から快感がぞくぞくと流れ出てくるのを感じた。<span style="font-size:x-large;">
<br />
<br />ドッピューー！ドックン・・ドックン・・</span>
<br />
<br />すさまじい勢いで亀頭から精液が噴出す。精液溜りが膨らんでいくのを感じ取れるくらいだ・・・。
<br />
<br />（;*´д｀）「うぉぅ・・、く、、ぅふ〜」
<br />(*ﾟーﾟ)「ぁぁぁあ〜ん」
<br />
<br />しっかりと最後の一滴まで膣に送り込む。なにせ粗悪なフィリピン製のゴムだからなｗｗ。破けてないか心配だぞ・・・(；´_ゝ｀)。
<br />
<br />ずるりと愚息を引き抜くと、しっかり精液溜りに白い液がたまっていた。どうやらちゃんと役割を果たしたらしい。
<br />
<br />それを確認して安心顔のロチェーリーｗｗ。ゴムを取ってくれて、シャワー室に流しに行った。
<br />
<br />ふぅ〜と無事終わったことに安心するオレサマ(；´_ゝ｀)。
<br />
<br />ふと、シーツを見ると
<br />
<br />・・・
<br />
<br />赤いシミが二つ。
<br />
<br />(　´_ゝ｀)？
<br />
<br />・・・
<br />
<br />(　゜_ゝ゜)血？
<br />
<br />・・・
<br />
<br /><FONT SIZE=4>！？</FONT>
<br />
<br />・・・
<br />
<br /><FONT SIZE=6>(ﾟДﾟ　)ちょｗｗ！？</FONT>
<br />
<br />
<br />(ﾟДﾟ;)「ろ！ロチェーリー！！！」
<br />
<br />思わず、シャワー室のロチェーリーに叫ぶオレサマ。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)？
<br />
<br />顔を出すロチェーリー
<br />
<br />(；´_ゝ｀)「しょｗｗ、、ショ、、処、、処女だったの？！」
<br />
<br />思わずどもるオレサマｗｗ。
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「？・・違うよ。うふ♪」
<br />
<br />(；´_ゝ｀)「いや、しかし、、これは？」
<br />
<br />(*ﾟーﾟ)「マンスリーテンション」
<br />なんだか言いづらそうな顔をするロチェーリー。
<br />
<br />一瞬、その和訳を考え込んだ俺だったが、すぐに理解できた。
<br />
<br />あ。
<br />
<br />(；´_ゝ｀)「変なこと聞いてごめん；。生理だったのね」
<br />
<br />ばつが悪そうにシャワー室に引っ込むロチェーリー。
<br />
<br />・・・
<br />
<br />なんだそうかー(´∀｀；)。あはは、そうだよね。一瞬でも顔がゆるんでしまったシャイなオレサマ。
<br />
<br />・・・
<br />
<br />(　゜_ゝ゜)？
<br />
<br />・・・
<br />
<br /><FONT SIZE=4>！？</FONT>
<br />
<br /><FONT SIZE=6>（;´д｀）生理中でも仕事ですか！？</FONT>
<br />
<br />まったく、ご熱心なことで。。
<br />
<br />気がつくと3時。急に眠くなってきた・・。
<br />
<br />ほんとは朝まで一緒の予定で店に金払ってきましたが、帰ってもらいました。オレも朝の飛行機が早いしね。
<br />
<br />あ〜、このシミ、チェックアウトのときばれるとシーツ弁償だんだよねぇ〜（;´д｀）。と心配でしたが、バレることなくチェックアウトして帰国しました。
<br />
<br />まったく、ドジっ子にも困ったものです。
<br />
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		<dc:subject>フィリピン編</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-28T17:32:17+09:00</dc:date>
		<dc:creator>若兄者</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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